
暑い中、おに平でのランチ
穴子鮨丼(@850)をオーダー
小皿と納豆を好みにより、自由にいただけます。
穴子鮨丼はものすごいボリューム
これでもかって感じで、煮穴子も、ご飯もたっぷり。
とってもうれしいです。
煮たてだと、もっとおいしそうですが、ランチでそこまでは無理ですね。
魚河岸 おに平
千代田区外神田6-5-11

暑い中、おに平でのランチ
穴子鮨丼(@850)をオーダー
小皿と納豆を好みにより、自由にいただけます。
穴子鮨丼はものすごいボリューム
これでもかって感じで、煮穴子も、ご飯もたっぷり。
とってもうれしいです。
煮たてだと、もっとおいしそうですが、ランチでそこまでは無理ですね。
魚河岸 おに平
千代田区外神田6-5-11

今日から国内出張です。
お昼ちょっと前のフライトなので、最近はやりの空弁です。
羽田弁当(@750)は、穴子、あさり、海苔だそうです。
空弁は、小ぶりで値段も鉄道の駅弁に比べてリーズナブルです。
味もなかなかでした。

活 穴子丼(@1000)をオーダー
ここの 穴子丼は、なかなか立派である。
てっぺんに竜の髭よろしく、穴子の骨をカリッと揚げたものが
2本のっかっている。
そう、ここでは2本の穴子が、丸ごと乗っかっているのです。
それに、さらにさらに 野菜天までものっかっている。
ボリューム感も最高の天丼です。
タレの色は濃い目なのですが、さっぱりしていててんぷらの味を
ほとんど邪魔していません。
前回のランチ時は天丼オーダーでしたが、同じお値段なので穴子丼のほうが絶対にお勧めです!!
天ぷら 徳仙
台東区上野3-7-6

本日開店の倭旬へ
昼食メニューから 煮穴子と京湯葉のあんかけ丼(@900)をオーダー
さほど広いお店ではありませんが、小上がり、テーブル、カウンターなどがあります。
昼のお料理は、お茶漬け(鯛茶、天茶)、雑炊(蟹、秋の味覚)、おかゆなどが中心
日替わり御膳(@1000)は12時ちょっとすぎの来店で、すでに品切れでした。
お客様が見えなくなるまで外で見送っていただけるのは、ちょっとうれしい。
創作日本料理 倭旬(わしゅん)
文京区湯島3-13-8 湯島不二ビル1F

今日は鰻の気分。
なばやで、うなぎ重(@1100)
串焼き重とうなぎ重は数が少ないようです。
これまで何回か頼んだのですが、いつも品切れ。
なので、初めてのウナギとなりました。
うなぎはきつめの焼きで、あまり甘みが強くないたれで、香ばしく焼きあがっています。
肝焼きも一緒に乗っています。
肝の苦味がなかなかうまい。
江戸前の蒸して焼く上品な鰻とは対極にある鰻です。
香ばし系が好きな私としては、もっといっぱい食べたいな。
なばや
台東区上野1-6-2

なんと、吉野屋さんがうな丼を始めたようで、さっそく行ってきました。
みそ汁とお新香がついた 鰻定(@550)をオーダー
丼の中に、大きめのウナギ1枚がのっています。
結構厚みがあり、タレのあまみもあまり強くなく、程よく食べられます。
牛丼と御飯を替えているのか?、結構おいしいご飯でした。
大きな鰻ではありませんが、この価格でのうな丼は結構うれしいです。
すき屋も最近鰻を始めていますが、ちょっとしたブームかな?
8月上旬までの限定メニューのようです。
吉野家 御徒町駅前店
台東区上野4-2-1

今日は朱鷺でうな重(@750)です。
朱鷺は、御徒町駅前の吉池のグループのビジネスホテルの地下にある。(ここが吉池の関連で、新潟県人会館となってるので、ビジネスホテルということは今回はじめて知った)
1Fは新潟県人会があり、名称からも新潟関連を想像されます。
2人で行ったのですが、別々に出てきてしまった。
ランチ時とはいえ5分近く離れると双方食べた気がしなくて厳しい。
うなぎは魚用オーブンで焼いたようで、うなぎ屋とは比べられないが、
それなりにおいしい。
肝吸いでなく、あら汁がついていた。
お金がないときに、ある程度のうなぎが食べたいときにはいいかもしれない。
朱鷺
台東区上野1-13-6 東京新潟県人会館B1

お昼時、上野松坂屋がある広小路交差点にいると、どこからとなく良い香りが漂ってきます。
今日は、その香りの元、久しぶり登亭のうなぎです。
このところうなぎは高値となってしまい、ちょっと行きにくくなってしまったのは、うなぎ好きとしては悲しいところ。
しかし今日は、うなぎムードでした。
最近(2月から)また少し値上げしたようで、うな丼も@1100でした。
やはり、1000円越えてくると、毎日のランチとしてはちょっと厳しいな。
でも、お味はGood。香ばしく焼き上げたうなぎはやっぱり好物です。
ということで、満足ご馳走様。
