
壱鉄で特製ラム丼(@580)
豚丼を食べてみたかったのですが、昨夜豚が売れすぎちゃって、品切れになっちゃったとのこと。
初めてラム丼を食べてみたのですが、美味しい。
お肉もタップリで、しかもこの値段ならば、OKOK
ラムに火がついてしまいました。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

壱鉄で特製ラム丼(@580)
豚丼を食べてみたかったのですが、昨夜豚が売れすぎちゃって、品切れになっちゃったとのこと。
初めてラム丼を食べてみたのですが、美味しい。
お肉もタップリで、しかもこの値段ならば、OKOK
ラムに火がついてしまいました。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

壱鉄のランチが再開していました。
熟成ラム焼肉定食(@790)をオーダー
味付けに醤油か塩を選べるので、醤油を選択。
焼肉は、焼かれて皿に盛り付けられてきます。
一般的なジンギスカンのタレでなく、なかなか美味しく味付けられています。
しばらくランチがやっていなかったのですが、店長さんが以前の方と変わられたようで、
再開した感じです。
地下なのでちょっと入りづらいかもしれませんが、味的にはお勧めです。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

いつもお楽しみ、ビストロ グラッソでランチ
子羊のグリル&生ハムとルッコラのピッツア(@1000)
子羊なので、やわらかく癖のない味のステーキ
小ぶりではあるが、十分に楽しめる。
ピッツアは、生ハムを生かすため チーズや強いソース仕立てではない。
ドゥはごく薄く延ばしてカリッっと焼き上げ、焦がした香りをだしている。大好きなタイプ。
生ハムやルッコラは焼き上げずに生のままトッピングされているのでフレッシュでおいしい。
ほんのり暖かくなった生ハムは、よい味わいを出している。
(生ハムは見た目的には大きいスライスのほうがよいが、食べやすさ的には
半分くらいに切ってもらったほうが食べやすいな)
満足な一品です。
Bistro Grasso (ビストロ グラッソ)
文京区湯島3-9-11 増田ビル1F

本日のきまぐれランチ(@890)をオーダー
トントロDONとジンギスカン
トントロ丼は、みそ漬けトントロを網焼きしたものがのっています。
小さいように見える丼ですが、ちょっと縦長で結構量が入っています。
敷かれたレタスなどにより、さっぱりいただけます。
また、食べ進むとちょっとしたサプライズが。
また、小皿でジンギスカンも楽しめます。
肉が2種類重なりますが、味付けが異なるので、どちらも楽しめます。
気まぐれランチは、ドリンクのほか、杏仁デザートが付いており、ちょっとぜいたく気分です。
御徒町駅・松坂屋の近くで、お勧めの1店です。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

忙しかったため、4月からランチもぼろぼろだったのですが、ようやく仕事も少し落ち着いてきました。
しばらくランチを休んでいた壱鉄ですが、ジンギスカンが食べたくなって行ってみると
何と、今週からランチを再開していました。
ジンギスカン定食(@790)をオーダー
以前のような、自分で焼くスタイルではなく、厨房でもやしとともに炒めて出てきます。
味付けも、以前のオリジナル味より、普通のジンギスカンの味に近い感じです。
でも、以前の味をもう一度食べたいなあ。
お店の方いわく、ランチではコンロで自分で焼く形式が匂いが服につくことなどから
ちょっと受け入れられなかったようです。
日替わりランチも予定されているそうですが、何屋かはっきりしなくなるといけないので、
少し様子を見てからとお話されていました。
お肉の量がランチとして少なめなのが気になりましたが、味的にはおいしいと思います。
肉の量は増やしてみるとのことです。
札幌ジンギスカン 壱鉄 上野御徒町店
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

壱鉄は地下にあるお店。
店内に入ると、たくさんの天井から伸びた黒い筒が目に入ってきます。
かなりおしゃれなつくりのお店です。
各テーブルやカウンターに七輪式のコンロが埋め込まれており、その
コンロのすぐ上に、換気扇と連動した、照明つきの黒い換気筒がついています。
コンロには、真ん中に穴の開いたおが炭を用いており、
全てのコンロの中には、あらかじめ熱々で赤くスタンバっています。
各いす中にコートや荷物が入るので、においも大丈夫。
食べ始めたときに、コンロの通風孔を空けてくれます。
熟成醤油ラム炭火焼ランチ(@790)をオーダー
普通のジンギスカンと異なり、焼肉のようなスタイルで、金網にて焼きます。
あらかじめ味付けされたラムは、小さめに切り分けられてお皿に並べられており、
味付けはジンギスカン味ではなく、オリジナル味で醤油味も、塩味もさっぱりしています。
つけだれはなく、焼いたらそのまま食べます。
食事途中から入ったお客さんもいれて3組だったので、たくさんのコンロ炭が
もったいない状態ですが、お客さんが入ってから火をつけたのでは、
確かにランチには間に合いませんね。炭火コンロの宿命ですかね。
おいしいので、早くお客さんでいっぱいになるといいですね。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

以前、ランチ時はホルモサ丼という紙焼きの具を乗せた丼を出していたが、やめてしまったそうです。
<-ご飯に汁を吸われてしまって、おいしくは無かった....
そのせいもあって、それこそ2年近く行ってなかったのだが、たまたま行ってみたら
開店2周年記念で、なんと紙焼きランチ1人前500円と破格のサービス。
そういうわけで、初めて本当のホルモサの紙焼き(@500)を食べることができました。しかも500円で。
ここまで書いて、ホルモサって何?ってきになりませんか?
まず、ホルモサはポルトガル語とのことで美しきシマ台湾を意味します。
ジパングみたいなものね。
で、紙焼きって言うのは、紙を器にした羊肉の鍋です。
台湾などでポピュラーなすこし五香粉の香りがする、味噌のような複合の調味液に
マトンや野菜を入れて、紙の中で煮込みます。
調味液は、ナッツや野菜・根菜をミキサーにかけて作ったような感じで、ちょっとザラッとした食感がおいしいです。
肉の臭みも無く、面白い感じです。
1つ残念なことは、紙鍋は灰汁などを吸い込み、ある意味すばらしい器なのですが、
逆に料理に香りを与えません。
金属や土鍋だと、汁が焦げて、もっと香ばしいのではないかと思います。
12月末までの2周年記念サービス価格は安すぎ! 機会があればチャレンジください。
紙焼き ホルモサ
台東区上野3-17-7 東亜ビル1F

マーブルはパインヒルホテルのロビーにある、オープンな喫茶レストラン。
はじめて来ると、えっって感じな場所ですが、
ゆったりした感じで、お料理もおいしいです。
今日の洋風ランチは、仔羊のジンギスカン 夏野菜添え(@980)
スープから始まり、ナスや赤ピーマンなどの上に、焼いたラムとフランク系のソーセージが乗っかっています。
ジンギスカンのタレが別に出てきて自分でかけます。
先日、ジンギスカンを食べ損なったのでちょっとリベンジの気分です。
最後に小さなデザートとコーヒーで、ゆったりランチでした。
喫茶&レストラン マーブル ホテルパインヒル上野店 2Fロビーラウンジ
台東区上野2-3-4

よく行く万豚記と同じ、際グループがやっているジンギスカン料理のお店です。
初めての来店は、葱爆羊肉定食(@1000)にしました。
単品を除き、ランチは1000円が基本のようです。
夜はコンロで焼くようですが、ランチは調理されてでてきます。
ラムとたっぷり野菜が、特性のタレで炒めてあります。
たっぷり野菜は青葱、白葱、たまねぎやレンコン、たけのこ、きのこなどが細く切られています。
たれは赤味噌としょうゆがベースのような色も赤黒いもので、少し五香粉のような香りがあり、料理とよくあっています。
食後に杏仁豆腐がでてきますが、結構大きくねっとりした食感は甘いたれを絡めるとおいしかったです。