
最近叙々苑のメニューが変わったようです。
ビビンバ肉重(@900)をオーダー
甘めに煮た肉とビビンバがお重に盛られています。
味付けや彩など、全体にうまくまとめられています。
文京区湯島3-38-11 エスパス広小路1F

最近叙々苑のメニューが変わったようです。
ビビンバ肉重(@900)をオーダー
甘めに煮た肉とビビンバがお重に盛られています。
味付けや彩など、全体にうまくまとめられています。
文京区湯島3-38-11 エスパス広小路1F

隠れ家的なすし屋 おお久保で、ばらちらし(@800)
前回満席で、入れなかったので、少し間が開いてしまいました。
いろいろな具材がたくさん入っており、いろいろな味が混ざり合い美味しいです。
また、少し歯ごたえがあるイカかタコの小さく切ったものも混ぜてあるようなので、変化がありこれもよい。
若い板前さんと女性の2人で切り盛りされており、なかなか気持ちのよいお店です。
小さなお店なので、混んでくると食べられないのでつらいけど....
文京区湯島3-40-3

秋葉原の焼肉問屋さん たどん でハラミ丼 並(@650)
いくつかの焼肉丼があるようで、食券を自販機で買い、しばらく席があくまで待ちました。
豚っくみたいに1枚ずつ網焼きしたお肉を載せるタイプ
小皿が出され、カウンターの壷キムチを自由にいただけます。
大きなレタスとハラミ焼肉がどんぶりに乗っています。
たどん (炭団)
千代田区外神田3-3-16 河野ビル1F

壱鉄で特製ラム丼(@580)
豚丼を食べてみたかったのですが、昨夜豚が売れすぎちゃって、品切れになっちゃったとのこと。
初めてラム丼を食べてみたのですが、美味しい。
お肉もタップリで、しかもこの値段ならば、OKOK
ラムに火がついてしまいました。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

ちょっと早めのお昼なので牡丹苑へ。
11時40分くらいですでに限定5食ほどはけているようです。
その米沢牛牡丹どんぶり(@780)をオーダー
すみません。
限定なのに、またまたフライングで食べてしまいました。
炭火焼肉 牡丹苑 湯島店
台東区上野1-16-22 上野東神ビル1F

今日は、すき家でランチ
お好み牛玉丼大盛(@570)
またまた、B級グルメ?メニューが追加されたようです。
ソースとマヨネーズで牛丼が別物に。
キャベツが決め手。
結構好きです。チャレンジ精神。
最近は吉野家よりもいい感じ。
すき家 上野広小路店
文京区湯島3-41-5

今日は牡丹苑へまっしぐら。
うれしいな。限定10食丼まだありました。
米沢牛牡丹どんぶり(@780)
すでにかなり混んでいたのですが、まだ間に合いました。
やっぱり、この丼すごいです。
肉の仕上げよし、味付けよし、ボリュームよし、それでこの価格
お店のお姉さんも気さくでよし
食べても食べても大きなお肉がいっぱいというのは至福
界隈丼物のベストを作れば上位に入ります。
限定ですが...(今回で3回食べました。)
炭火焼肉 牡丹苑 湯島店
台東区上野1-16-22 上野東神ビル1F

同じお店に続けて訪問は珍しいのですが、またおお久保へ
バラチラシ(@800)をオーダー
いろいろ入ってやはり楽しくさせられるチラシである。
チラシは味のほか、見た目に華が必要であることを思わされるお料理です。
1つ注文があるのですが、わさびを溶いたお醤油を 自分でかけるのですが、
とてもきれいなお料理だけに、黒い墨をかけるみたいで、それがちょっとやだな...
季乃下のように最初から味をつけておいてくれたほうが嬉しいな。
文京区湯島3-40-3

韓屋という、吉池裏の路地にある2階のお店に初訪問
韓国スターやお料理の写真などでなかなかおしゃれな階段を上ってお店に入ります。
ビビンパ(@650 大盛同額)をオーダー
プラスチックボトルの辛味味噌を かけて混ぜていただきます。
韓屋(かんや)
台東区上野3-27-7-2F

創作和食のお店、奔走でランチ
鯛ゆず胡椒丼(@1000)
ピリッとした辛味で、味が絞まったタイのお刺身がお丼一面にのっている
ワサビが多い中、ゆず胡椒とはちょっと面白い。
暑い日のお丼としてはなかなか良い。
奔走(ちそう)
文京区湯島3-29-3 白梅ハイツ1F

路地裏にひっそりと隠れたお店 おお久保を初めて訪問
先日、うさぎやへ行く途中、路地の中で偶然ランチの札を発見。
早速、限定 バラチラシ(@800)を注文
カウンターは若いご主人と、奥できれいな女性の方が火を扱っている。
バラチラシは、たくさんのお魚がはいった、とても楽しいお丼
眼の前で刻んだお魚なので、おいしい。
錦糸卵やオクラがきれい
海苔はお寿司屋さんの海苔。
この界隈、季乃下など、おいしいバラチラシをいただけるお店があり幸せである。
時計ウサギに誘われて、迷い込んだ?路地裏で素敵な発見をしました。

初めての訪問
まぐろ漬け丼(@500)
向かいにアメ横の海鮮丼をやっているお店があるためか、非常にリーズナブルなどんぶりです。
ごま油ベースのたれのようで、単なるしょうゆダレよりもおいしくいただけます。
台東区上野4-9-10

豚道楽で、ランチ
ねぎ豚丼定食(@997) をオーダー
写真でねぎがおいしそうで頼んだのですが、
写真がきれいな青ねぎなので、九条系かなって、勝手に思っていたのですが
普通の関東のねぎでした。
温玉と味噌が乗っており、混ぜて食べるといい味です。
卵と混ざってもよい味を出しており、なかなか味噌のチョイスがよい。
以前、吉野家さんの豚丼で世間一般の豚ドンの評価が思いっきり下がってしまいました。
でも、これは豚丼もおいしいですって、一杯です。
豚道楽
台東区上野2-7-7 上野H.SビルB1

暑い中、おに平でのランチ
穴子鮨丼(@850)をオーダー
小皿と納豆を好みにより、自由にいただけます。
穴子鮨丼はものすごいボリューム
これでもかって感じで、煮穴子も、ご飯もたっぷり。
とってもうれしいです。
煮たてだと、もっとおいしそうですが、ランチでそこまでは無理ですね。
魚河岸 おに平
千代田区外神田6-5-11

しらす丼とかじき竜田揚げ定食(@980)
竜田揚げはうす切りカジキをたれにつけ竜田揚げにしたもの。
鳥よりもさっぱりし、おいしい。
シラス丼も程よく味付けされており、混ぜておいしい。
さっぱりしつつ、おいしさが高く、なかなか夏メニューとしてはGood
同じフロアのカマクラが平日ランチをやめてしまったようで、
エレベータ降りたとき、なんかちょっと寂しい感じ。
海ぶねは以前よりお客さんは入ってました。

私は見てませんが、つい最近牡丹苑がテレビで紹介されたようです。
限定メニュー米沢牛牡丹どんぶり(@780)
お勧めしたいのですが、かなり限定数量が少ないので内緒ですね。
炭火焼肉 牡丹苑 湯島店
台東区上野1-16-22 上野東神ビル1F

真夏日のランチ
暑気払いに陳麻家でランチ
満腹セットの、坦々麺セット(@890)をオーダー
坦々麺とハーフ陳麻飯のセットです。
たっぷり汗をかかせていただきました。

2回目の来店
今日はちょっとすいていたので、1日10食の限定メニューがまだありました。
米沢牛牡丹どんぶり(@780)はすね肉の煮込み丼
かなり厚切りのすね肉がたっぷり入っています。
いろいろなスパイスやお酒で煮込んであるようで、やわらかく上品に仕上がっています。
たれは甘すぎず、肉やご飯によく合っており、とても良い味付けです。
炭火焼肉 牡丹苑 湯島店
台東区上野1-16-22 上野東神ビル1F
別の店でランチを考え歩いているとき、天庄の看板にふと見ると
天丼がお昼のみお安くなっていました。
早速、天丼へ速効変更
天丼(@1050)を注文
今回はカウンター席で、目の前でてんぷらを作っています。
調理されている後ろには、見事な皿などが飾ってあり、店内は高級な感じが漂っています。
てんぷら天庄 湯島店(別館)
文京区湯島2-26-9


前回御飯が途中で無くなって以来ちょっと行ってなかった海ぶね へ
釜あげ しらす丼定食(@850)
巨大な塗椀に入った丼料理です。
真っ白なしらすは鰯の幼魚。
温卵を割り混ぜていただきます。
※ しらすは、イワシだけでなく稚魚の総称なので、地域によりシラスにする魚の種類は違います。
※ 釜あげといっても、油で揚げてあるのではなく、釜揚げうどんと同じく茹でてあります。
茅ヶ崎 海ぶね 上野広小路
台東区上野1-20-11 鈴乃屋ビル7F

久しぶりに、おいしい豚丼の豚っく(ブタック)へ
豚丼並(@1100)をオーダー
開店から時間がたち、以前のおしゃれな店内がちょっと雑然としてきたようです。
あちこちにかわいい豚の置物が並んでいます。
ガラスで区切られたキッチン内の焼き場も、ちょっと歴史が出てきた感じです。
十勝DINING 帯広本格豚丼 豚っく(ぶたっく)
台東区上野3-18-4 蓬莱ビル1F

タレカツ丼 そば付き(@950)
新潟名物と書かれた、昔新潟で食べたかつ丼と同じように、薄切りのカツが
たくさん入っています。
「新潟名産のもち豚薄切り肉を 吸油の少ない細めパン粉で揚げ 秘伝のタレにつけた新潟に古くから伝わる名物かつ丼です」と、メニューにあるように少し甘みのあるしょうゆ系のたれ味で、ソースかつ丼ではありません。
こんごう庵
文京区湯島3-36-3

なばやさんへ行ったのですが、すでにお店はいっぱいで川中島でランチ
きじ焼き重(@700)をオーダー
香ばしくふっくら炭火の鳥がのったきじ焼き重
とても美味しかったです。
鳥やき 川中島
台東区上野1-6-4

高田屋でのランチ
カレー丼とそばのせっと(@700)
本来そばはキリッと冷たいほうが好きなのですが、すごく寒い日なので
温かおつゆでいただきます。
カレー丼は、そばつゆを割り込んだ蕎麦屋のカレー
具はお肉とジャガイモなど
結構好きです。
高田屋
台東区上野2-7-12 上野鈴本ビル 1F

鶏のおいしい川中島へ
親子丼(@700)をオーダー
川中島は何十回も来ているのですが、親子丼はあまり頼んだことがありませんでした。
甘みや醤油は、それほどきつくなく、出汁と溶き卵を中心に作る感じです。
最後に卵を足しているようで、生っぽい(汁っぽい)感じを出しており、
玉子茶漬けって感じでさらさらと入ってしまうので、今度は大盛りにします。
鳥やき 川中島
台東区上野1-6-4

改装後、初めての来店。
以前よりはちょっと高級感のある店内になっています。
鶏肉米線+麻姿豆腐(@900)をオーダー
鶏肉米線は細いうどんのような麺
コラーゲンたっぷりの鳥スープです。
鶏肉のほか、湯葉のような物も入っています。
麺よりも、スープが美味しいお料理です。
麻姿丼は中華味噌系で、辛みは少なく、ちょっと好みとは異なってました。
中国雲南酒膳坊 過橋米線(カキョウベイセン)
千代田区外神田6-5-11 MOAビル1F

天丼(@800)
海老、キス、イカのかき揚げです。
エビは小ぶりながら、良いお味がします。
今日は、特にごはんが少し軟らかく、おいしく感じられましたので
新米かもしれません。
とても美味しく頂きました。
天忠
千代田区外神田3-6-9

特選熟成豚丼 並(@780)
自販機で食券を買ってテーブルへ
満席に近いこともあり、炭火焼とのことで、出されるまでそれなりに時間がかかる。
ここのたれはちょっと甘めで濃いめです。
タレがお肉をコートとしてしまっているので、ちょっと香ばしさが足りなく、
好みを言うと、少し焦がした部分を作ったほうがおいしいと思う。
あと、テーブルに置かれた豚丼スパイスは、以前も思ったのですが山椒がきついため
うな丼っぽくなってしまう。
ブラックペッパーベースのほうが良いのでは?
このランクの豚丼として、価格的にこれくらいで食べられるのであれば良いと思うが、
豚丼、みそ汁、お新香だけというのもちょっとさみしさもあるので、あと1皿として
ソースキャベツくらいつくと、お口さっぱり&野菜でヘルシーでもっといいな。
炭火焼 豚丼 かちょう
台東区上野6-1-6 上野シックスロードビルB1

活 穴子丼(@1000)をオーダー
ここの 穴子丼は、なかなか立派である。
てっぺんに竜の髭よろしく、穴子の骨をカリッと揚げたものが
2本のっかっている。
そう、ここでは2本の穴子が、丸ごと乗っかっているのです。
それに、さらにさらに 野菜天までものっかっている。
ボリューム感も最高の天丼です。
タレの色は濃い目なのですが、さっぱりしていててんぷらの味を
ほとんど邪魔していません。
前回のランチ時は天丼オーダーでしたが、同じお値段なので穴子丼のほうが絶対にお勧めです!!
天ぷら 徳仙
台東区上野3-7-6
今日は時間がなくて、クイック昼食
お気に入りすき家のネギ玉牛丼 (@450+大盛り100)
たっぷり青ネギと、ピリッとしたタレでおいしくいただけます。
すきや 上野広小路店
文京区湯島3-41-5

先日から、店外看板によると、ランチ価格をかなり引き下げた模様。
前回のイメージで手早くランチできるつもりで訪問すると、ちょっとお客さんが結構いっぱい。
値段がきいたのかな?
タコライス(@680)をオーダー
タコライスはタコスの生地であるトルテイヤをご飯にしたお料理。
酸味とピリカラソースとチーズのトッピングされた丼です。
男性には、ボリューム感がちょっと不足だと思います。
めんそーれ
文京区湯島3-38-15 シャローム湯島1F

ビビンバ(@700)
久しぶりに食べましたが、おいしいです。
いぜんの鳥スープと異なり、若芽が入っています。
鳥やき 川中島
台東区上野1-6-4

本日開店の倭旬へ
昼食メニューから 煮穴子と京湯葉のあんかけ丼(@900)をオーダー
さほど広いお店ではありませんが、小上がり、テーブル、カウンターなどがあります。
昼のお料理は、お茶漬け(鯛茶、天茶)、雑炊(蟹、秋の味覚)、おかゆなどが中心
日替わり御膳(@1000)は12時ちょっとすぎの来店で、すでに品切れでした。
お客様が見えなくなるまで外で見送っていただけるのは、ちょっとうれしい。
創作日本料理 倭旬(わしゅん)
文京区湯島3-13-8 湯島不二ビル1F

チキンかつ丼(@700)をオーダー
美味しい鳥のかつを卵とじにしたかつ丼です。
丸く平らな塗りのお丼に、ご飯薄めに引いてあるので
どっかりした感がなく美味しくいただけます。
(かなり大きめなので量もしっかりあります。)
鳥やき 川中島
台東区上野1-6-4

秋葉原のてんやへ
ここはつい最近ビルに建て替わったのですが、ほぼ元の1Fの中央通りに入っています。
以前てんやに入ったのは、10年くらいはたっているように思います。
上天丼(@580)をオーダー
エビが2本入っている天丼です。
以前天ぷらを揚げるのを、オートメーションの流れる機械で作っているのを見せていましたが、
今は厨房は見せていないのですね。
でも、エビを食べつつも、残念ながらエビの味がほとんどしませんでした。
本来香りがもっと出てもよいと思うのですが。
こんなもんだったかな?
低価格なよいのですが、もちょっと工夫すれば、コストをそれほどかけなくとも、もっと美味しくできるのじゃないかな?
競争の厳しい牛丼屋さんのほうが、もっともっと頑張ってますよ。
天丼てんや
千代田区外神田4-5-4 亀松ビル1F

新しいお店ができていました。
7月にオープンしていたらしいのですが、よく近く(や店の前)を通っているのに
全く気がつきませんでした。
開店サービスのステーキ丼ランチ(@1000)をオーダー
きれいなカウンターだけの店内は10名も入ればいっぱいです。
ラウンドしたカウンターに、2か所鉄板部があり、目前で調理されます。
最初にスープ、いやクリームシチューが出されます。
マイタケなどキノコなどの具がたっぷり入っていて、おいしい。
ステーキ丼は立派なステーキ。
下に焼いたもやしが敷かれ、たれがかけられている。
御飯が少し軟らかめなのと、たれ自体の酸味が強くちょっと、また量が多いため
下にあるごはんが、かなりべっしゃり酸っぱく柔らかい。
お肉が良いだけに、ちょっともったいないマイナス点。
どんぶりにした場合、ご飯も重要よ。
最後のコーヒーは、レギュラーかエスプレッソか聞いてくれます。
全体にかなりグレードが高いお店です。
今なら、1000円でいただけます。(通常1545円とのこと)
steakdining 鷹
台東区上野2-5-3 SNビル1F

今日は鰻の気分。
なばやで、うなぎ重(@1100)
串焼き重とうなぎ重は数が少ないようです。
これまで何回か頼んだのですが、いつも品切れ。
なので、初めてのウナギとなりました。
うなぎはきつめの焼きで、あまり甘みが強くないたれで、香ばしく焼きあがっています。
肝焼きも一緒に乗っています。
肝の苦味がなかなかうまい。
江戸前の蒸して焼く上品な鰻とは対極にある鰻です。
香ばし系が好きな私としては、もっといっぱい食べたいな。
なばや
台東区上野1-6-2

今日はすき家で軽め?のランチ
牛あいがけカレー(@480)
牛丼とカレーが一緒になったというと、とても変な料理と思いますが、
実際食べてみると結構うまい。
大きめの鉢に入った牛カレーの横に、味付け牛がのせてある思ってください。
カレーは小麦を感じさせない、さらっとした香ばしいタイプ。
スープカレーとまではいかないまでも、結構汁っぽいタイプなので、
牛丼の具と軽く混ぜていただくと、カレー茶づけっぽい感覚で結構面白い。
カレー自体がよく考えられて作られているために、全体のバランスが取れ、よくできている。
ところで、すき家ではトマトやマーボー茄子の牛丼などユニークなメニューをいつも考えており、
結構おいしいものが多く、なかなか頑張っているようです。
すき家 上野広小路店
文京区湯島3-41-5

ずいぶん久しぶりでがっつんへ
ソースカツ丼&おうどん(@700)
ソースかつ丼は、アツアツの1口かつ2個にソースとマヨネーズがかかっています。
カツ自体はちょっと厚みがあります。
(個人的には、ソースかつ丼は薄めのカツが、何枚か入った物のほうが好きです。)
あと、大きなお皿で冷たいうどん。
あげた桜エビが風味を加えています。
どちらも1人前あるのでかなりのボリュームです。
がっつん
台東区上野6-5-7 JUNビルB1

結構強い雨の日ですが、ずいぶんご無沙汰していた季乃下でランチ。
ジャズのBGMが流れる小さな店内で、白木のきれいなカウンターの中、
ベテランって感じのお二人が握られています。
今日はバラちらし丼(@900+大盛100)です。
これまでは、半にぎり半ちらしが多かったのですが、もっとチラシが食べたくって
今日はチラシのみです。
(握りは、ネタ的にちょっと物足りない事もあって....)
バラちらしの具は、いくら, かに, 子柱, 白身魚, サーモン, 蛸, デンブ, 卵焼き, きゅうり, しょうが
などが細かく切って、タップリ乗っています。
ご飯には、すこし甘めのタレがかかっており、全体を混ぜて食べるとたいそう美味しいです。
大盛で、さらに満足。
湯島女坂 鮨 季乃下 (きのした)
文京区湯島3-32-12

以前から気になっていた穴子を食べに、寿司政へ
外から見た雰囲気よりも、明るい店内です。
もっと古い感じの店内をイメージしていたら、かなり新しいカウンタ店内でした。
穴子丼定食(@850)をオーダー
チラシの替わりに、小さく切ったア穴子がのっています。
あげ底のお重なので、ご飯がかなり少なめなので、ランチとしてちょっと物足りない。
さらに言うと、もうちょっと穴子がほしいところ。
また、穴子に対して、酢飯の酢がきつすぎるために、せっかくの穴子とのバランスがよくない。
期待が大きかっただけにちょっと残念。
寿司政
文京区湯島2-33-6

梅雨ころから夏ごろが穴子の季節ということで、
アナゴ丼と思ったのですが、前回食べたので今回は天丼(@1000)
天丼は、プリッとした2尾の海老や、キス、イカ、
野菜は、しし唐、小さめにきった茄子とカボチャ。
タレは濃い色の割りに、ぜんぜん塩辛くなく、おいしいです。
でも、やっぱり早いうちに、もう一度穴子丼を食べなきゃ。
天ぷら 徳仙台東区上野3-7-6

今日はカレーうどんではなく、かま玉定食(@750)をオーダー
釜玉うどんにミニカレー丼がついています。
得正のちょっと柔らかめのうどんに黄身やわかめ、ねぎ、オカカをまぜてたべます。
醤油たれで、なかなか美味しい一品です。
ミニカレー丼は、ちょっと甘めのカレーです。
もう少し、香辛料を過熱して香ばしくしてもらったほうが好みかな。
得正 湯島店
文京区湯島2-2-1 東邦深沢ビル1F

本日のきまぐれランチ(@890)をオーダー
トントロDONとジンギスカン
トントロ丼は、みそ漬けトントロを網焼きしたものがのっています。
小さいように見える丼ですが、ちょっと縦長で結構量が入っています。
敷かれたレタスなどにより、さっぱりいただけます。
また、食べ進むとちょっとしたサプライズが。
また、小皿でジンギスカンも楽しめます。
肉が2種類重なりますが、味付けが異なるので、どちらも楽しめます。
気まぐれランチは、ドリンクのほか、杏仁デザートが付いており、ちょっとぜいたく気分です。
御徒町駅・松坂屋の近くで、お勧めの1店です。
札幌ジンギスカン 壱鉄
台東区上野3-22-3 ジイドビルB1F

なんと、吉野屋さんがうな丼を始めたようで、さっそく行ってきました。
みそ汁とお新香がついた 鰻定(@550)をオーダー
丼の中に、大きめのウナギ1枚がのっています。
結構厚みがあり、タレのあまみもあまり強くなく、程よく食べられます。
牛丼と御飯を替えているのか?、結構おいしいご飯でした。
大きな鰻ではありませんが、この価格でのうな丼は結構うれしいです。
すき屋も最近鰻を始めていますが、ちょっとしたブームかな?
8月上旬までの限定メニューのようです。
吉野家 御徒町駅前店
台東区上野4-2-1

以前から看板が出ていたのですが、なぜかいつも閉まっているような感じで、今回初ランチです。
マスターおひとりで作られているようです。
ランチは、牛めしと冷やしサラダ麺の2種
今回は、はるき家ブランド特製牛めし(@880)をオーダー
外の看板のようなスライス肉を焼いた牛めしを期待して入ったのですが、残念ながら普通の牛丼のようなスタイルで、真ん中に生卵がのったタイプでした。
牛めしのタレは、ちょっと甘めで、ニンニクの香りがします。
この内容にしてはちょっと高めかな。
この価格であれば、副惣菜があと1皿ほしいところ。
はるき家
文京区湯島3-38-3 まつばビル 2FA

ようやくお店の名前がわかりました。
以前名前がわからなかったのですが、お店の方に聞いたところ「海鮮丼や」とのこと。
看板にお金をかけてないようで、やっぱり看板はありません。
本日は、うにイカ丼(@700)をオーダー
うにはちょっと少なめですが、この値段なので相応かな。
ランチ丼は580円など、値段もリーズナブルで、目の前で丁寧に作っています。
海鮮丼や
台東区上野1-5-3 エクセル湯島1F

「焼肉いろは」は、湯島の歓楽街?である仲町通りの入り口にあるお店。
これまでも、入ろうとしたことは何回かあるのですが、テーブルがいっぱいが多く、
場所柄的にあまり期待はしてなかったので、今回が初挑戦となります。
ランチ定食は、お値段かなりお安めのものからあります。
ハンバーグ定食は¥530など、お店の立地から考えると大変おやすい設定です。
今回はランチメニューから、ユッケ丼定食(@630)をオーダーしました。
出てきたユッケ丼は、なかなか良い色のユッケです。
たくさんの刻み海苔の上に、ユッケがのっており、黄身載せてあります。
ご飯は大盛り無料なので、大盛りです。
ご飯は酢飯でなく、普通のごはんです。
軽くかき混ぜていただきました。
少し甘めのたれが、生のお肉によくあっています。
また、刻み海苔がよい香りです。
全体に味のバランスが良く、添えられている小皿などもよいのではないでしょうか?
値段が安いので不安でしたが、お料理も丁寧ですし、お店の方の対応もよいようで、
これまで入らなかったのはちょっともったいないことをしていたなって感じです。
今度は焼き肉を食べてみたいと思います。
話変わって、来週は台湾出張です。
焼肉 いろは 本店
台東区上野2-12-2 立田ビル1F

このところ、仕事で食欲が薄く、食べれる物はと思ったところ
瑠漫を思い出しました。
鳥鉄火丼(@800)はたっぷりの生ささ身がのった酢飯ご飯の丼です。
もともと鳥刺し用の生のささみを使用し、本当に大胆な感じがします。
こんな時でも美味しくいただけるのは、やはりとても美味しいからと思います。
瑠漫(るまん)
千代田区外神田2-10-5

先日開店したお蕎麦屋さんもり川へ
かき揚げ丼セット もりそば(@780)
店の看板には10割そばとなっている。
もりそばは、引きぐるみで少し濃い色のそばです。
そばは硬めで、よく冷やされている。
引きぐるみにしては、ちょっと香りが弱いと思う。
かき揚げはきつめにあげた、玉ねぎやゴボウなど
玉ねぎの甘味があり、衣が薄く、結構おいしい。
近くにそばの名店が多い地区だけに、名店と比べてしまうと
厳しいものがあるが、セットメニューがあり、気軽に食べれる
ランチ蕎麦屋としては良いかもしれない。
十割そば もり川
台東区上野2-11-12 TKSビル1F

今日は時間がなくて、かなり遅めのクイック昼食
お気に入りすき家のネギ玉牛丼 (@450)
たっぷり九条ネギに自分で卵の黄身を乗っけて食べます。
ピリッとしたコチジャンだれと牛丼がよく合っていて、おいしい。
クイッククイックでごちそうさま
すきや 上野広小路店
文京区湯島3-41-5

瑠漫は、秋葉原から昌平橋通りを越え、ちょっと神田方向に行ったところにあるお店。
もともとスナックだったのであろう店内はカウンターテーブル中心のお店です。
鳥鉄火丼(@800)をオーダー
鳥鉄火丼は、たたきか何かになっているのかと思っていたが、
なんと、生のささ身がそのままのった丼。
ちょっと甘みがきつめの酢飯の上に、きれいなささ身とワサビ。
生の鶏肉が温かなご飯の上にのっているわけなので、ややすると
大変な料理となってしまいそうですが、うまくまとまっています。
なかなか勇気あるお料理です。
お話では、夜は鳥さしに使っているものと同じものだそうですが、結構たっぷり乗っていてうれしい。
瑠漫(るまん)
千代田区外神田2-10-5

先日より気になっていた丼(@650+大盛100)にトライ
吉野家の癖で、牛丼というキーワードに大盛りというサフィックスをつけてしまったのが大間違い。
でっかい鉢でやってきました。(当然完食ですが..)
牛丼自体は煮込んだちょっと塊っぽい牛肉がたっぷり、タケノコなど野菜、キムチなんかがのっています。
牛丼自体は、かなり薄味で汁が多すぎ....
そこに大量のごはん....
きびしかったです。
いつものスープは味噌汁に変わりますが、やはりたっぷり入っています。
先日来店時に、多くの人が頼んでいたので、おいしいのかと思ったのですが...
再オーダーは10歳代に若返ったらするかもしれません。
太昌園 本店
台東区上野2-8-6

今日の東京は、初雪です。
今朝8時ころ、ちらっと降っているところが見られました。
寒い日は、温かく香ばしいものが食べたくなります。
そこで、なばやのきじ焼重(@800)をオーダー
香ばしいたれ焼きの薄切り鳥が、おいしいご飯の上に乗ったお重です。
たれがよく合っており、鳥のおいしさを引き出しています。
おいしいお米と上手なご飯の炊き方で、ご飯の弾力も大変よい。
ほんのり甘めの大きな出汁卵焼きのGood。
特に自由に食べられる柴漬けが、お気に入りです。
なばや
台東区上野1-6-2

今日は東京駅の地下でランチ
久しぶりに東京駅の地下へ来たら、ずいぶんと変わっていました。
黒塀横丁のくしあげ処 串はんでランチ
味噌カツ丼 (@1,000)は赤味噌を用いた丼です。
ちょっと赤味噌がきつくて、真ん中に落とされた温泉卵をまぶすとちょうど良くなります。
少し出汁で割り、煮詰めて濃さを出さないと、赤味噌そのままだと慣れていない方には
ちょっと厳しいのではないかと思います。
サラダは野菜スティックとキャベツを赤味噌をつけて食べます。
こちらのみそは食べやすい。
おみそ汁も赤だし。
赤味噌自体はよいのですが、味噌の使い方があと一歩、ちょっと辛すぎます。
素材が良いだけにちょっともったいない。残念ながら、1回食べたらもう良いです。
東京駅ということもあり、一見サン狙いなのかな?

鈴乃屋本店7Fの 茅ヶ崎 海ぶねへ (かぶね って読むそうです。)
先日のかまくらと同時に開店された、同じフロアのお店です。
エレベータをでると、いきなり小さくサンプル展示とオープンな入り口雰囲気とが、どことなく居酒屋っぽく、全体にチープなイメージに見えますが、ちょっと中に入っていくと結構高級感あるしっかりした造りのお店です。
個室やカウンター席、テーブル席といろいろあり、カウンターにしますか?って聞いてもらえたが
今日は個室へ
近くで調理されているので、1人のときはカウンターも面白そうです。
先日ゲットしたチラシの200円引きクーポンあり!
茅ヶ崎発!! 地あじのなめろう丼定食(@950→750)をオーダー
湘南名物!! 釜あげしらす丼定食(@850)ってのもあり、こちらもちょっと気になる。
あじのなめろう丼は、大きな鉢の丼ででてくる。
なめろうは、魚の身とみそなどを叩いて合わせた漁師料理
シンプルなようだが、よく見るとかなり手が入っている。
ご飯のまわりに触感の良い天草系の海藻を散らしている。
岩のりを刻んだものを敷いた上に味噌仕立てのなめろう
トッピングにトンブリと2種の刻みねぎ。
特にお醤油は必要なさそう。
ぬか漬けもおいしく、シジミの味噌汁付き。
かなりおいしいと思うのでリピートあり。
先日のかまくらと比べると味的にはこちらに軍配が上がる。
せっかく店内はかなり高級っぽいお店なので、入口の安っぽさを払しょくするために、すこし入口周辺の雰囲気と入口スタッフの対応方法を変更したほうが良いのでは。
(向かいのかまくらさんの真っ白で美しい入り口の印象が強すぎるので、そのままではお客さんはかまくらに流れるよ。)

かちょうは昭和道理沿いのビルの地下にある帯広 炭火焼 豚丼のお店です。
特製熟成豚丼 並(@780)はロース肉6枚を乗せた豚丼です。
並のほか、お肉8枚の華(@980)や、お肉4枚の小(@620)もあります。
丼以外に皿盛りなどいくつかの定食があります。
千葉県産の麦だけで育てた豚肉を1週間熟成させ、完熟パインでお肉を軟らかくしているそうです。
また、炭はあえて備長炭ではなく、北海道産の樫を使っているとのこと
炭火焼とのことで、オーダーから出てくるまで少し時間を要します。
出てくると、まず香ばしい香おりが漂います。
うな丼にたれに近い感じの味やとろみのたれで、豚っくの豚丼とは味が異なります。
豪華なお肉を使った豚っくにはお肉的にはかないませんが、800円以下という価格から
こちらのほうは気軽な感じです。
テーブルに山椒・ブラックペッパー・ゴマのミックス特製豚丼スパイスがあります。
ちょっと山椒が強いので、香りが鰻風になってしまうので、私的にはあまりお勧めしません。
そのままで、十分おいしい豚丼であると思います。
炭火焼 豚丼 かちょう
台東区上野6-1-6 上野シックスロードビルB1

以前からできていた海鮮丼屋さんへ
店舗の内外に店名が書かれていなかったのでお店の名前はわかりません。
張り紙には「当店は生ウニメーカー直営の店舗です。どうぞ空輸されたばかりの新鮮安価な食材をご堪能ください」とあります。
5人ほどでいっぱいの小さなカウンターだけのお店ですが、満席になっています。
また、さらに持ち帰りを買う人など、結構はやっているようです。
以前男性のかたがされていた際、人が入っていたことをほとんど見たことがなく、
ランチ時に一度は行ったら、なんとご飯が切れてますとのことで、今回初めてランチしました。
一時期店を閉めていたようですが、今度は女性のかたが作っています。
海鮮丼(@780)は、マグロ、いくら、ネギトロ、いか、錦糸卵が入っています。
おみそ汁と、小鉢(山芋千切り)が付属します。
ふわっとした感じで、作りも丁寧で、味も悪くありません。
ランチ丼(@580)はマグロはありませんが、その分ネギトロが多めに入っているようです。
ランチ丼は、かなりお値うちなのですが、今度は看板商品のウニも食べてみたいですね。
海鮮丼のノボリが目印です
台東区上野1-5-3 エクセル湯島1F

カツ丼セット(@850)は、そば・うどん・きしめんの温かい、冷たいが選べる。
そばは、引きぐるみで、かなり色が濃く、比較的細ぎりである。
セットにしては、そばの量もきちんとあり、うれしい。
ツユは藪のように濃くはないが、全体に程よい感じである。
催促なしで、ちゃんと蕎麦湯も出してくれた。
(そばつゆは、もうちょっと濃いほうが個人的好みである)
本山葵は、ちょっと粘りが少なくパラパラしているので、もう少し細かくゆっくりおろし、
すこし寝かしたほうが、もう少し辛味や風味も出るのでは。
カツどんは、さすがトンカツの上野っていう感じの厚みである。
甘めに卵で閉じられたよくあるタイプである。
満足した上に、小ぶりではあるが、ちゃんとしたアン蜜がついている。
濃厚な黒蜜とアンと寒天で満足度レベルアップ。
多くのサンプルで囲まれた店構えから、なんか観光地のお店のようで
これまで遠慮していたのだが、結構歴史のあるお店のようだ。
勘定場での支払いも、歴史を感じさせる。
萬盛庵
台東区上野4-1-2

開店以来2回目のランチ訪問です。
メニューがすこし替わっていました。
新しく、基本素材として ロース肉 以外に、 バラ肉 が加わっていました。
ロース豚どん並 ご飯大盛(@1100)をオーダー
お料理は、カウンター中のオープンキッチンで作られます。
厚切りのお肉は、焼かれる前にタレにつけています。
炭火で焼かれ、タレが香ばしく漂ってきます。
すこし焦げ目ができ、かりっと焼きあがったところで焼き網からおろされます。
分厚い壷のような丼のご飯のうえに豚肉を乗せて、タマリ系の濃い色の醤油たれ
うえにちょこんと白髪ネギ。
非常にシンプルだからこそ味わえる豚本来の味。
やはりおいしいです。
開店のときと比べると、お肉が1回り大きくなったみたいです。
ちょっとお肉が変わったかも。
ロースはしまった感じ、バラは、全体に柔らかめ。(バラも特に脂身は感じません)
最近何回か前は通っていたのですが、今日はなんか人が多い。
食べ終わる頃には外で待っている人も何人も。
何かマスコミで紹介でもされたかな?
値段的に、頻繁には食べられないのが残念です。
十勝DINING 帯広本格豚丼 豚っく(ぶたっく)
台東区上野3-18-4 蓬莱ビル1F

松坂屋地下の伊勢ろくへ
そぼろ親子丼(@819)を注文。
最近はメニューを見ずそぼろ丼を注文してたので、両方食べられるメニューがあったのは気がつきませんでした。
そぼろ丼は、親子丼の上のそぼろがかかっています。
生っぽい卵なので、さらさらと食べられます。
味的には、親子に引っ張られるので、親子の甘みを強く感じます。
ここの親子丼自体、とてもおいしいと思います。
しかし、そぼろ丼はそのかなり上を行き、そぼろ単体のほうが私は好みです。
伊勢ろく 上野松坂屋南館 地下2階
台東区上野3-24-4

こんな小さなお店ですが、味的にはかなりのものです。
茜地鶏に、とてもおいしい卵をとろりとした状態でかけています。
以前、青戸とは縁が深かったため、ここの親子丼やきじ焼き丼は良く食べました。
最後に食べたのは、たぶん4年以上も前のことと思います。
うなぎのいずみや青戸ラーメン、杉戸煎餅など、青戸にもおいしいお店があります。
鳥勝
葛飾区青戸6-1-4

吉野家のあの味が帰ってきました。
今日は吉野家の牛丼大盛(@480)です。
今月から、昼は毎日食べられることになったので、ようやく口に入りました。
数年ぶりとなるのですか、思ったほど感激がありませんでした。
気のせいか、汁が少なめで、なんかさっぱりした感じになった様な気がします。
以前の口いっぱいガツガツと流し込むように食べる感じがちょっとしませんでした。
以前たくさんの吉野家で食べていたのですが、店により微妙に味が違う。
タレの濃さやタマネギのやわらかさ、肉の茹で加減、汁の量など
調理される方の腕の違いが出るように思いました。
吉野家 御徒町駅前店
台東区上野4-2-1

最近ランチを始めたほそ家でかつ丼(@750)。
割烹居酒屋さんかなと思って入ったのですが、カウンター中心のお店はお寿司屋さんっぽい感じ。
開店して間もないので、お客さんはだれもいないつもりで入っていったら、
3組ほどはお客さんがいました。
ふんわりとやわらかく揚げられたお肉が卵とじ。
タマネギはちょっと火の通りが足りずに、しゃりっとしてすこし辛かったけどまあ良しのレベル。
カツを食べるときに、なんだかわからないがちょっと香りがします。
へんな言い方だけど、(良い意味で)納豆オムレツのような感じの香り。
別のランチの海鮮もなかなかのようです。
板前Dining ほそ家
文京区湯島3-37-9 岩手屋ビル1F

ようやくあの方がお昼時は毎日帰ってくるとのこと
大変でしたね。

豚っくは、以前高級焼き鳥のお店があった場所です。
9月頃から開店のお知らせが出ていた帯広本格豚丼のお店が開店しました。
以前、自宅の近くに北海道豚丼のお店があって、安くてとてもおいしかったのですが、すぐになくなってしまったので、あみ焼き豚丼は久々です。
100頭に2~3頭しかとれないという、脂が肉の間にかみこんでいるかみこみロースという特別な豚肉を、北海道十勝の業者から取り寄せていると言う、こだわりのお店。
豚肉の枚数により、小(1枚@700),並(2枚@1100),大(3枚@1500)と価格が決まっているようです。
オープンキッチンの中央で網焼きしています。
深めの鉢のような面白い形の、蓋の付いた丼で出されます。
豚丼並(@1100)は、網焼きされた大きな2枚の豚肉が、1口サイズにカットされいくつかの切れ目になってのっています。
豚肉の上には、白髪ネギの細切りがこんもりとのっています。
自慢のお肉はタレ焼きされ、お肉の周りにすこし脂を残してカットされているので、直火でその脂が焦げてちぢれ、肉全体が香ばしく仕上がり、豚肉のうまみを最高に高めています。
ご飯にかかったタマリ系と思われタレは、ものすごく濃い色をしているのですが、ほとんど味を邪魔をしていません。
千切りキャベツは別皿でサラダ仕立てになっています。
ランチの並で1100円と非常に値段が高いのと、牛丼騒ぎの代替でだされた豚丼がものすごく豚丼のイメージを下げてしまったためなのかわかりませんが、開店間もない時期なのですが、お店は結構すいていました。
お店の方によると、これでもコスト的にはかなり厳しく1200円にしたかったのを、何とか1100円にさげたのと、小の設定を設けたとのことです。
ものすごくおいしいと思いますが、ただこの価格は高すぎと思います。
コストの多くが店舗経費にかかっているように思われます。
外では値段がわからなかったのですが、入ってから値段を見てかなり引きました。
ランチとしてもうすこし適切な価格になれば、いい線までいけると思いますが、この価格ででは厳しいかと思います。
十勝DINING 帯広本格豚丼 豚っく(ぶたっく)
台東区上野3-18-4 蓬莱ビル1F

強風土砂降りの中、ブデチゲでランチ。
日替わりメニューのイカ炒め丼(@880)を注文。
たっぷりのイカがケチャップと辛味味噌炒めになっています。
かなり甘辛くって体が温まりました。
テーブルの壷のキムチはニラ入りでおいしかったです。
ブデチゲ
文京区湯島3-38-11 第二みよしびる1F

今日はお昼前から、雷を伴う強い雨です。
と言うこと、ランチはちょっと暖かな天丼(@800)です。
海老、キス、イカたっぷりのかき揚げです。
小さなお店で、カウンタの目の前でおじいさんが揚げています。
ごま油で天汁も濃い色合いですが、さっぱりと上がっており、久々の天丼はおいしかったです。
赤だしお味噌汁(@200)が別なのですが、いつも天丼単品です。
今度いただいてみようかな?
天忠
千代田区外神田3-6-9

刀削麺と五目中華丼のセット(@980)を注文。それぞれ単品だと@880なのでとてもお値打ちなセットです。
刀削麺は太くもちっとした感じで、小麦の塊を削りだして茹でた麺です。
スープは五香粉が利いた骨付きの肉の香りがいっぱいに広がっています。
五目中華丼もかなり濃厚な味付けで、とろみのついたタレがかかっています。
どちらも小さそうな器に入っているのですが、中身的には普通サイズなので、ついに食べきれずにどんぶりのご飯をほとんど残してしまいました。
食欲がちょっと無かったこともありますが、食べ残しをしたことは自分的にちょっとショック。
刀削麺荘 上野店
台東区上野2-7-12 上野鈴本ビル2F

川中島でチキンかつ丼(@700)です。
文字通り、鳥肉のカツ丼です。
甘めの卵とじになっており、大き目で浅いどんぶりなのでご飯とうまく絡みおいしいです。
鳥やき川中島のマスターは、出される料理から和食だけでなく西洋料理を学んだと思われます。
全てのお料理がとても洗練されておいしいです。
昼も夜もお勧めのお店です。

麻婆茄子牛丼(@450)でクイックランチ。
麻婆豆腐のような、濃厚な味でなく、唐辛子よりも白胡椒がたっぷりきいた
和風っぽい牛丼の味にマッチしたマーボーナスです。
基本的に牛丼ですので、マーボーはわきまえているようです。
結構おいしかったです。

鳥つね自然洞で親子丼(@1000)
材料などを吟味して、薄味でなるべく火を通さずに食べさせるタイプの親子丼です。
湯島天神横にある本店では親子やモツ入りなど、何回か食べたことがあるのですが、
ここ自然洞では初めてです。
特上の人気が高いようですが、毎日のランチとしては普通のものが予算いっぱいです。
とてもおいしく、悪くは無いのですが、本店で食べるときも思うのですが、私的にはあとひとつ、
もの足りません。
私にとっては、葛飾の青戸で食べた親子丼を超えることができません。
好みの世界ですが。
鳥つね自然洞
千代田区外神田5-5-2

すきやのねぎ玉牛丼(@450+大盛100)は時々食べたくなる。
卵の黄身を(白身を特製お玉で分離)自分でトッピング。
ピリ辛牛丼に、黄身とたっぷりの九条系のねぎを絡めて食べると、
なんとも言えずおいしい。
今日は(いつもより)ちょっとご飯が硬かったのが難点。
すき家は、もともと吉野屋に近い味だったのですが、
BSE問題以降吉野家さんは沈黙(おいしいメニューが出ない)したままだし...
すき家さんの葱玉牛丼は、新たな牛丼のおいしさを引き出しています。
あっという間のランチ終了でした。
また、しばらくすると食べたくなりそうです。

道で配っていた割引券に誘われ数年ぶりに新羅苑へ。
(どうも、割引券に弱いなぁ)
大昌園の斜め前なので、いつもは大昌園に入ってしまいます。
新メニューということで、本日はカルビ焼肉丼(@750-¥100)をいただきました。
どんぶりに大きなレタス、その上にちょっと甘めのタレで焼いたかルビやキノコ。
見た目もきれいです。
スイカやコーヒーもついて、なかなか楽しめました。

お重に入ったきじ焼重(@700)は、鳥、鳥そぼろ、卵焼きと鳥3重奏です。
鳥専門店だけあって、タレや焼き加減などどれをとってもよいです。
ランチにはありませんが、ゴルゴンゾーラ焼きが一押しです。(好みですが。)

今日は海鮮の店です!
といいながら、なんとソースカツどん(@630)です。
揚げたて熱々の小ぶりのトンカツ2個が、ちょっと甘めの特性ソースに絡めて
どんぶりご飯にそのままのっています。
以前、新潟で食べたソースカツどんのソースに近いような気がする。
とてもシンプルで、カツもそこそこ。
値段的にはいいところかも。
若狭家は、最近御徒町周辺にたくさんできてきた海鮮丼屋さん。
選んだ具材によりいろいろな種類の丼となり、値段が決まります。
ドハデな店構えからして、なかなか抵抗があり入ったことがありませんでした。
今回ソースカツどんの張り紙に誘われて入ってしまいました?

福島会館地下にあるレストラン石楠花はご飯のおいしい定食が食べられるお店です。
夜は居酒屋になり、いつも結構込んでいます。
定食メニューは、日替わりで2つのみなので、出遅れるとお目当てがなくなっているということもしばしばです。
今日は牛丼&魚の南蛮漬け(@820)をオーダー。
牛丼はちょっと汁気が多く、ご飯がとてもおいしいお店なので、ちょっと残念。
1Fには福島の物産アンテナショップがある。
レストラン石楠花
台東区上野2-12-14 福島会館 地下1階

創業明治43年の天喜で天丼(@1050)
あっさりしたごま油であがってます。
キス、つまみえび2本、かき揚げ(えび)
えびが2種ですが、別物です。
かき揚のえびは味が濃く、つまみえびは歯ごたえありです。
結構好きな天丼です。
天喜 (店名の喜の異体字の七が三つ)
文京区本郷4-5-8

お昼時、上野松坂屋がある広小路交差点にいると、どこからとなく良い香りが漂ってきます。
今日は、その香りの元、久しぶり登亭のうなぎです。
このところうなぎは高値となってしまい、ちょっと行きにくくなってしまったのは、うなぎ好きとしては悲しいところ。
しかし今日は、うなぎムードでした。
最近(2月から)また少し値上げしたようで、うな丼も@1100でした。
やはり、1000円越えてくると、毎日のランチとしてはちょっと厳しいな。
でも、お味はGood。香ばしく焼き上げたうなぎはやっぱり好物です。
ということで、満足ご馳走様。